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魔法にかかったみたい
¥3,300
タイトル:魔法にかかったみたい / Wie verhext! デザイナー:Andreas Pelikan メーカー:ニューゲームズオーダー 発売年:2026(オリジナルは2008年) プレイ人数:3人~5人 プレイ時間:30分~60分 対象年齢:9歳以上
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魔法にかかったみたい 拡張セット
¥1,100
タイトル:魔法にかかったみたい 拡張セット / Wie verhext!: Der 6. Spieler & Die Amulette & Die magischen Fähigkeiten デザイナー:Andreas Pelikan メーカー:ニューゲームズオーダー 発売年:2026(オリジナルは2009年) プレイ人数:3人~6人 プレイ時間:30分~60分 対象年齢:9歳以上
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ニュークレウム:拡張 ジブラルタル 日本語版
¥6,600
タイトル:ニュークレウム:拡張 ジブラルタル / Nucleum: Gibraltar デザイナー:Dávid Turczi メーカー:テンデイズゲームズ, Board&Dice 発売年:2026 プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:60分~150分 対象年齢:14歳以上 「ニュークレウム」に新しい拡張セットが加わりました。 タイトルにあるとおり、「ジブラルタル」を舞台とした新しいゲームボードが用意され、海峡を挟んだ地政学的な駆け引きを含んだ発展競争が描かれます。 また、「特別都市建物タイル」という新要素が加えられ、これを活用することで、より自分の戦略にフォーカスした発展の選択が行えるようになります。 新たな戦略と駆け引きを楽しむことができる拡張セットです。 拡張セットです。遊ぶためには、「ニュークレウム」が必要です。 既存の拡張セットと組み合わせて遊ぶことも可能です。
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ニュークレウム:拡張 オーストラリア 日本語版
¥5,720
タイトル:ニュークレウム:拡張 オーストラリア / Nucleum: Australia デザイナー:Simone Luciani, Dávid Turczi メーカー:テンデイズゲームズ, Board&Dice 発売年:2025(オリジナルは2024年) プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:60分~150分 対象年齢:14歳以上 「ニュークレウム」を、新たな舞台となる「オーストラリア」でプレイするためのマップと追加要素が含められた拡張セットです。 海上交通路や炭鉱、ボード上に用意されたユニークな発電所などといった要素が加わり、新規マップと合わせて、また違ったプレイが楽しめます。 拡張セットです。遊ぶためには、「ニュークレウム」が必要です。
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ニュークレウム:拡張 進歩の宮廷 日本語版
¥4,950
タイトル:ニュークレウム:拡張 進歩の宮廷 / Nucleum: Court of Progress デザイナー:Simone Luciani, Dávid Turczi メーカー:テンデイズゲームズ, Board&Dice 発売年:2025(オリジナルは2024年) プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:60分~150分 対象年齢:14歳以上 「ニュークレウム」に、政党の要素を追加します。 プレイヤーは、新しいアクションを実行し、自分の部下を議員として4つの政党に送り込むことができるようになります。 政党はそれぞれ独自の恩恵をもたらし、また、さらなる得点をプレイヤーにもたらす鍵となります。 そのほか、新しい実験も用意され、さらに広がりのあるプレイを楽しめるようになります。 拡張セットです。遊ぶためには、「ニュークレウム」が必要です。 「ニュークレウム:オーストラリア」と組み合わせて遊ぶことも可能です。
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ニュークレウム:拡張 後援者セット 日本語版
¥1,980
タイトル:ニュークレウム:拡張 後援者セット / Nucleum: Patrons Set デザイナー:Simone Luciani, Dávid Turczi メーカー:テンデイズゲームズ, Board&Dice 発売年:2025(オリジナルは2024年) プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:60分~150分 対象年齢:14歳以上 「ニュークレウム」、銀行家、大企業家、女性発明家といったプレイヤーをサポートする後援者の要素を追加します・ それぞれの後援者は、ゲーム中に1回だけ使うことのできる強力な能力を持っており、さらなるボーナスや駒の獲得や条件を無視してのアクション実行といった効果をプレイヤーにもたらします。 拡張セットです。遊ぶためには、「ニュークレウム」が必要です。
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バラージ:拡張 遠方の企業 日本語版
¥6,600
タイトル:バラージ:拡張 遠方の企業 日本語版 / Barrage: The Far Companies デザイナー:Simone Luciani, Tommaso Battista メーカー:テンデイズゲームズ, Clanio Creations 発売年:2026(オリジナルは2025年) プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:120分 対象年齢:14歳以上 「バラージ」に新たな企業二社が加わる拡張セットです。 今回、追加されるブラジル企業と日本企業の二社、いずれもがこれまでの企業以上にユニークな存在となっています。 「ブラジル企業」は、個人ボード上から基礎、上部、導管を任意の順番で取ることができ、ゲームの組み立てにさまざまな選択肢を与えてくれます。しかし、強力なボーナスを得るためには代償が必要となるのです。 「日本企業」は、コンクリートではなく土を使ったダム「土堰堤」を建設することができます。他の企業と比べ、ダムを建設する数が増えますが、高さに制限があり、多くの水を貯めることができません。ゲームボードへのアプローチはひと味違ったものになるでしょう。 ※拡張セットです。遊ぶためには、「バラージ」が必要です。
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バラージ:拡張 コロラドコネクション 日本語版
¥2,750
タイトル:Barrage: New Lands – The Colorado Connection デザイナー:Tommaso Battista, Simone Luciani メーカー:テンデイズゲームズ 発売年:2024年 プレイ人数:2人~4人 プレイ時間:120分 対象年齢:13歳~ 人気の戦略ゲーム「バラージ」に新たな拡張マップが登場しました。 深い渓谷を開発するために、プレイヤーは橋を建設し、生産的開拓地から恩恵を得ながら、さらなる発展を目指します。 ※拡張セットです。遊ぶためには、「バラージ」が必要です。
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バラージ:拡張 デュエル 英語版
¥2,750
タイトル:Barrage: New Lands – Duel デザイナー:Tommaso Battista, Simone Luciani メーカー:テンデイズゲームズ 発売年:2024年 プレイ人数:2人 プレイ時間:120分 対象年齢:13歳~ 人気の戦略ゲーム「バラージ」の二人専用マップ&ルールが登場しました。 二人専用のマップのみを採用することも、二人専用の新たなルールと組み合わせてプレイすることも可能です。 新たなルール「デュエルボード」は、対戦相手と3つのカテゴリーで競い合い、綱引きを繰り広げることになります。プレイヤー間のインタラクションが面白味の「バラージ」ですが、この「デュエルボード」を用いることで、相手の動向を読み、競い合う面白さが二人用においても濃密に楽しめることになります。 ※拡張セットです。遊ぶためには、「バラージ」が必要です。 説明書はテンデイズゲームズさまのサポートページ(https://support.tendays.jp)からダウンロードしてご利用ください。
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バラージ:拡張 ナイルの情勢 日本語版
¥2,750
タイトル:Barrage: The Nile Affair Expansion デザイナー:Tommaso Battista, Simone Luciani メーカー:テンデイズゲームズ 発売年:2023年(オリジナルは2022年) プレイ人数:2人~4人 プレイ時間:120分 対象年齢:13歳~ ※拡張セットです。遊ぶためには、「バラージ」が必要です。 人気ゲーム「バラージ」に、新たなボードが登場しました。 このボードを使うことで、新たな川とダムの構成で楽しめるだけでなく、新たな要素「灌漑」が加わり、さらなるアクション機会と得点機会が追加されます。
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【セット販売】バラージ:追加重役パックE & 拡張 地質学的要因 日本語版
¥2,200
タイトル:バラージ:追加重役パックE & 拡張 地質学的要因 / Barrage: Executive Officer Promo E & Barrage: The Geological Factor デザイナー:Tommaso Battista, Simone Luciani メーカー:テンデイズゲームズ 発売年:2024年 プレイ人数:1~5人 プレイ時間:120分 対象年齢:13歳~ ※現在、「重役パックE」と「地質学的要因」は、このセット販売のみとなっております。 「バラージ」で使うことの出来る拡張と追加重役パックのセットです。 「地質学的要因」は、盆地にユニークな効果を加える拡張ルールです。 重役「アンジェロ・アルベルティ」は、「地質学的要因」と組み合わせてのみ使用出来る重役で、それぞれの盆地をより扱いやすくします。 ※追加重役パックEは、「地質学的要因」と組み合わせてのみの使用となるため、このセット販売のみでのご用意となります。 ※拡張セットです。遊ぶためには、「バラージ」が必要です。 ※タイルのみの商品となります。 ※非常にタイルが抜けやすくなっております。タイル抜けなど、ゲームに支障のない場合の交換等は承れません。
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バラージ:拡張 5人プレイ用 日本語版
¥4,400
デザイナー:Simone Luciani, Tommaso Battista メーカー:テンデイズゲームズ, Clanio Creations 発売年:2021 プレイ人数:4人、もしくは5人(オートマとして入れる場合は1人~) プレイ時間:120分 対象年齢:14歳以上 注意!!5人でプレイするためには、「バラージ」、「レーフワーテル計画」の両方が必要となります。 本格派戦略ゲーム「バラージ」を5人で遊ぶための拡張セットです。 ※日本語版ですが、版元メーカーの意向により、ボード上の表記などは英語となります。 ※拡張セットです。遊ぶためには、「バラージ」、「レーフワーテル計画」の両方が必要です。
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バラージ:拡張 レーフワーテル計画 日本語版
¥5,940
タイトル:バラージ:拡張 レーフワーテル計画 / Barrage: The Leeghwater Project デザイナー:Simone Luciani, Tommaso Battista メーカー:テンデイズゲームズ, Clanio Creations 発売年:2019 プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:120分 対象年齢:14歳以上 本格派戦略ゲーム「バラージ」の拡張セットです。 この拡張セットを加えることで、さまざまな要素を「バラージ」に加えることができます。 「外注仕事」では、重機を用いることでさまざまな報酬を得ることができますが、用いられた重機は戻ってこないため、その選択はシビアなものとなるでしょう。 「私有建物」では、新たな建設の選択肢が与えられます。建てられた私有建物は、その所有者に、特別なアクションスペースを与えます。 これらは、山からめくられる順番やセットアップランダム性もあり、より高いリプレイ性ももたらしてくれます。 そのほか、オランダの企業や、追加の重役も用意され、ゲームにさらなる多様性をもたらしてくれるでしょう。 非常に魅力的な拡張セットとなっており、基本セットと合わせての購入を大推薦いたします。 ※日本語版ですが、版元メーカーの意向により、ボード上の表記などは英語となります。 拡張セットです。遊ぶためには、「バラージ」が必要です。
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バラージ 日本語版
¥10,780
SOLD OUT
バラージ 日本語版 タイトル:バラージ / Barrage デザイナー:Simone Luciani, Tommaso Battista メーカー:テンデイズゲームズ, Clanio Creations 発売年:2019 プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:120分 対象年齢:14歳以上 イタリアを代表する人気デザイナー、シモーネ・ルチアーニとこれが初クレジット作となるトマソ・バティスタによる本格派戦略ゲームの大注目作です。 架空のヨーロッパの山間部を舞台に、プレイヤーは国営企業のCEOとなり、ダムによる水力発電によってエネルギーの開発競争に勝つことを目指します。 ゲームの基本となるシステムは、極めて王道的なワーカープレイスメントです。 そのワーカー駒をアクションに配置することでさまざまなアクションを行い、ゲームを進めていきます。 ゲームを進めるなかで、メインとなるのは、テーマになっているダムによる発電です。 発電するためには、水系を流れる水をダムに溜め、導管で発電所へと送る必要があります。 それぞれの設備は、自分で建設したものであればもちろん使うことができますが、設備によっては中立のもの、他のプレイヤーのものも使用できるため、どこに建てられた設備を使って発電を行うのか、そして、そこから得られる報酬や必要なコストは、見合ったものなのか、しっかりと見極めなければならないでしょう。 自分の設備だけを使うことで発電できればそれに越したことはありませんが、設備が建設できる土地は非常に限られているため、他のプレイヤーがそう簡単には許してくれないでしょう。もちろん、逆に他のプレイヤーを優位にさせないよう、自分の設備を建てていくことも重要です。 加えて、流れる水は非常に限られているため、その流れや貯水量をうまくコントロールし、優位にゲームを進めるためにも設備は重要なのです。 設備の建設には、重機のマネージメントが重要です。 建設に必要なリソースとなる重機は、原則、一度手に入れれば減ることはありませんが、建設に用いた重機は一定の期間が経過しなければ手元には戻ってこず、使用することができないのです。 手元に重機のない期間、あなたがどのように立ち回るべきか、その計画性も問われるのです。 これらを円滑を行うために、さまざまな手段で得ることになる報酬も適切に獲得していきましょう。 発電量によって履行できる契約や、設備を一定数建てるなどでさまざまな報酬を獲得することができますが、その報酬は得点やお金といった一般的なものから、重機や特殊なアクションなど、ゲーム進行を有利に働かせるものもあります。 これらの見極めもまた重要です。 そのほか、さまざまな特殊能力を持った重役や、アクションをより効率のいいものにする「上級技術」といった要素が用意され、勝利のためには、それらの要素ももちろん無視することはできません。 ワーカープレイスメントによるアクション選択、建設場所を巡る駆け引きなど、プレイヤー間のインタラクションのウエイトも大きく、ゲーム好きなら絶対に満足できる内容と言えるでしょう。 ※日本語版ですが、版元メーカーの意向により、ボード上の表記などは英語となります。
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ゴーストリフト
¥2,750
SOLD OUT
タイトル:ゴーストリフト デザイナー:尾根ギア メーカー:Engames 発売年:2025 プレイ人数:2人~6人 プレイ時間:15分~30分 対象年齢:8歳~ 古びた廃墟アパートのエレベーターが、ひとりでにギシギシと音を立ててシャフトを上下している。 地元では、そのエレベーターは「ゴーストリフト」と呼ばれている。故郷に帰ろうとする、今もなお残る住人たちの幽霊が動かしているのだそうだ。 あなたと友達は、このエレベーターに乗って腕試しをしようと考えた…ところが、幽霊たちと一緒に閉じ込められてしまう! 幽霊たちが憧れる階で彼らを解放しなければ、永遠にあなたを悩ませ続けることになる。 ホラーをテーマにしたカードクライミングゲーム「ゴーストリフト」で、幽霊に悩まされないように気をつけましょう。 各ターン、捨て札置き場の一番上のカードよりも高いカードか低いカードを出す必要があります。 方向は最後に出した矢印で示されます。最初に手札を全て出したプレイヤーだけが無事に脱出でき、他のプレイヤーは残ったカードに悩まされます。 残ったカードはプレイヤーが記録します。 誰かが同じ数字を3回、または同じ数字を2回出すまで複数ラウンドプレイします。その時点でゲームは終了し、そのプレイヤーは負けとなります。
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シャクルトンベース:月への旅 日本語版
¥12,100
タイトル:シャクルトンベース:月への旅 デザイナー:Fabio Lopiano, Nestore Mangone メーカー:Sorry We Are French / Engames 発売年:2025 プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:60分~120分 対象年齢:14歳~ 月の南側にあるシャクルトン・クレーターに基地が建設されています。あなたは、基地の拡大に協力する宇宙機関の一つを率います。 同時に、このミッションのスポンサーである3つの企業はそれぞれ独自の目的を追求しています。『シャクルトンベース:月への旅』では、基地内に建造物を建設すると同時に、特殊能力やスコア獲得の機会を提供する企業からのプロジェクトに資金を提供します。 ゲーム開始時に、7つの企業からランダムに3つを選びます。 各企業は、独自のメカニズムに加え、新たなプロジェクト、アクション、得点機会を導入します。 ゲームは3ラウンドで行われ、各ラウンドは以下の3つのフェーズに分かれています。 •シャトルフェイズ:各プレイヤーは開いているディスプレイからシャトルタイルをドラフトし、そのラウンドで使用できる宇宙飛行士とリソースの種類、および次のフェーズのターン順序を決定します。 •アクションフェイズ:プレイヤーは交代で宇宙飛行士を月面に派遣し、資源の収集、建造物の建設、あるいはプロジェクトの資金調達を行います。 選択した企業によって、利用可能な資源の種類が異なり、これらの資源はプロジェクトや建造物の建設に様々な用途で使用できます。 各プロジェクトは、継続的な能力と得点機会を提供します。各企業は、アクションフェーズ、メンテナンスフェーズ、あるいはゲーム終了時に得点を獲得する方法が異なります。 •維持フェイズ:派遣された宇宙飛行士は構造物の整備作業に割り当てられ(構造物を所有するプレイヤーにボーナスが付与されます)。 その後、プレイヤーは収入を得て維持費用を支払います。プレイ中の企業がラウンド終了効果を持っている場合、その効果が発生します。 ゲームの最後には最終的な得点が計算され、最も多くのポイントを獲得したプレイヤーが勝者となります。 なお、商品にはルールブック、およびカードにエラッタ(表記ミス)がございます。 下記URLにまとめておりますので、一度ご確認をお願いいたします。 https://note.com/engames/n/n4c8f1f8d74a8
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スピリット・アイランド 自然の化身
¥9,900
SOLD OUT
タイトル:スピリット・アイランド 自然の化身 日本語版 デザイナー:R. Eric Reuss メーカー:Engames 発売年:2026(オリジナルは2023年) プレイ人数:1人~4人 プレイ時間:90-120分 対象年齢:14歳~ タワーディフェンス型協力ゲームの決定版、「スピリット・アイランド」日本語版拡張の第4弾となります。 これは「スピリット・アイランド」の拡張です。 プレイのためには基本ゲームと「ひび割れた大地」拡張が必要です。 計り知れないほどの昔から、この島には精霊が存在してきた。 原住民ダハンの人々にその名を知る精霊もいる――成長と炎、力と川の精霊。しかし、精霊はそれだけではない… 稀に囁かれる伝説は、この地の奥深く、果てしなく続く精霊の物語を物語る。それは、長きにわたり目撃されることのなかった、強大な自然の力だ。 船が沿岸に到達し、入植志願者が荒廃した海岸に足を踏み入れ、貪欲と飢えに駆られ、刃を振り鋤を振りかざして土地を奪い取ろうとする時、自然は揺さぶられる。 侵略者が島の中心部を襲撃すると、神話や伝説の精霊たちの注意を引き、想像を絶する力に直面する。 新たな拡張「自然の化身」には新要素『化身』が登場します。 化身は「存在マーカー」か、精霊によってはさらに別の駒(「聖域」など)として扱われることもあって、固有の特殊能力もあります。 そして、化身を持つ精霊は、化身が置かれた土地に対してはなかなか強力な影響を与えられることになります。 追加される精霊は全部で8体。 そのほかにも「能力カード」「イベントカード」「様相カード」なども入っっております。 スピリット・アイランドを味わいつくす拡張セットです。
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フリップ7 日本語版
¥2,750
SOLD OUT
タイトル:フリップ7 デザイナー:Eric Olsen メーカー:Engames 発売年:2025(オリジナルは2024年) プレイ人数:3人~18人 ※2セットあれば19人以上でも遊べます。 プレイ時間:20分 対象年齢:8歳~ 運試しといえども、遊んでいる間はもう夢中! フリップ7は運と実力で200点を目指すゲームです。 誰かが勝利するまでラウンドをくりかえします。 各ラウンドでは、数字カードを集めてその合計値を得点として獲得します。 ただし「ストップ」と宣言する前に、すでに持っている数字カードと同じ数字カードをもう1枚引いてしまった場合、そのプレイヤーは「バースト」となります。 そのラウンドで得点は得られません。 いつ「ストップ」と宣言するかの判断が重要、得点の高い数字カードほど枚数が多くなっているのでご注意を。 手元に異なる数字カードを7枚そろえることができたら「フリップ7」です。 とにかくお手軽に盛り上がる遊びやすさ満点のゲームです。 ルール説明も5分以内で終わります。 誰かと集まった時にもさっと出して遊べてしまう気軽さ。カバンに忍ばせておけば便利な一作です。
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エコーズ・オブ・タイム 日本語版
¥7,920
タイトル:エコーズ・オブ・タイム / Echoes of time デザイナー:Simone Luciani, Roberto Pellei メーカー:テンデイズゲームズ, Cranio Creations 発売年:2026(オリジナルは2025年) プレイ人数:2人~4人 プレイ時間:30分~60分 対象年齢:12歳以上 「エコーズ・オブ・タイム」は、自分の場にさまざまなカードを出し、カード間のシナジーを活用しながらより高い得点を目指す、タブロービルドのゲームですが、タイトルにもある通り「時間」の概念が取り入れられ、ユニークなプレイ感を味わうことができます。 プレイヤーは、ゲーム中に効果を発動させたり、ゲーム終了時に得点をもたらすカードを自分の場へと出してゲームを進めていきます。 しかし、この「エコーズ・オブ・タイム」では、すぐに場に出すことはできません。 まず、タイルが並べられたボードの、カードに指示されたタイルの上へと出すことになるのです。 このタイルは、時間の経過を表しており、各ラウンドのはじめにスライドさせ、その結果、ボードから離れた時にそれぞれのカードがプレイされることになります。 カードを出すためには、通常のコストもかかりますが、そのコスト以上に、出したカードがプレイされるまでの「時間」についても考慮する必要があるのです。 タイル上のカードは、アクションによって進めることも出来るため、プレイまでの時間はかかるものの強力なカードを、アクションを組み立てることでいち早くプレイするといった戦略も取れるでしょう。 もちろん、それぞれのカードの効果が重要なことは言うまでもありません。 単純に強力なカードをプレイするだけでなく、カード間のシナジーを考えたプレイが勝敗を左右するでしょう。 また、共通の目標となり、強力な効果も持つ「源泉」と呼ばれる土地の制服を巡るプレイヤー間の争いは、緊張感があり、タブロービルドだけに留まらない面白さにも繋がっています。 シナジーの組み立てや、手札のカード自体がリソースになるなど、名作「レース・フォー・ザ・ギャラクシー」の影響も見え隠れしますが、「時間」というユニークなシステムによって独自の面白さも存分に味わえる一作になっています。
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アーク・ノヴァ:サンクチュアリ 日本語版
¥9,900
タイトル:アーク・ノヴァ:サンクチュアリ / Sanctuary デザイナー:Mathias Wigge メーカー:テンデイズゲームズ, Feuerland Spiele 発売年:2025 プレイ人数:1人~5人 プレイ時間:40分~100分 対象年齢:12歳以上 人気ゲーム「アーク・ノヴァ」にタイル配置版のスピンオフ(独立)作品が登場しました。 プレイヤーは、自分の動物園ボードにさまざまな効果やボーナスを持つ動物、建物、計画のタイルを配置し、保全活動を行いながら、より高い得点を獲得することを目指します。 「アーク・ノヴァ」では、動物カードと動物園ボードに配置するタイルは切り離されていましたが、「サンクチュアリ」では、タイル自体にさまざまな動物や建物などが描かれ、タイルの配置とその効果の適用が直接的に結びついたものになっています。 しかし、もちろん、自由に配置できるわけではありません。 特に、新たな要素となる「空き地」を踏まえた配置には頭を悩ませることになるでしょう。 「アーク・ノヴァ」の大きな特徴の一つだったスロットによるアクションカードのマネージメントは、「サンクチュアリ」でも引き続き、重要な要素です。 アクションのバリエーションは減らされているものの、タイル配置の選択肢を広げるためには「改良」も含め、計画的にプレイする必要があるでしょう。 膨大な数が用意されたタイルから自分の戦略に沿ったものを見極めていく面白さもそのままに、「アーク・ノヴァ」よりもシンプルにまとめられたルールによってより遊びやすくなっており、幅広い方にオススメの一作になっています。
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ドーフロマンティック ボードゲーム:桜 日本語版
¥7,700
タイトル:ドーフロマンティック ボードゲーム:桜 / Dorfromantik: Sakura デザイナー:Michael Palm, Lukas Zach メーカー:テンデイズゲームズ, Pegasus Spiele 発売年:2025(オリジナルは2024年) プレイ人数:1人~6人 プレイ時間:30分~90分 対象年齢:10歳以上
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テラミスティカ:拡張 ファン勢力 日本語版
¥4,620
タイトル:テラミスティカ:拡張 ファン勢力 / Terra Mystica: Fan Factions デザイナー:Pascal Amberg, Eduardo Andrade, Craig Atkins, Alexander Bobrov, Isaac Childres, Dave Edwards, Fadi El-Riachi, Chris Harris, Raphael Hohl, Jessica Larsen, Matthew Larsen, Kitano Masashi, Luke McKinnes, Hershil Patel, Raj Patel, Mario Ruhmann et al., Jamey Stegmaier メーカー:テンデイズゲームズ, Feuerland Spiele 発売年:2025 プレイ人数:2人~5人 プレイ時間:60分~150分 対象年齢:12歳以上
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テラミスティカ ビッグボックス 日本語版
¥24,200
タイトル:テラミスティカ ビッグボックス / Terra Mystica Big Box デザイナー:Helge Ostertag, Jens Drögemüller, James Ataei メーカー:テンデイズゲームズ / Feuerland Spiele 発売年:2024(オリジナルは2022年) プレイ人数:1人~5人 プレイ時間:30分~150分 対象年齢:14歳~ 「テラミスティカ」に、発売済の拡張セットをワンボックスに収めた「ビッグボックス」が登場しました。 以下の内容物が含まれています。 ・テラミスティカ ・テラミスティカ:氷と炎(改訂版ボードを除く) ・テラミスティカ:商人たち ・テラミスティカ:オートマ 今回のビッグボックス化に伴い、通常の各種商品の取扱いはなくなります。 今後は、こちらの商品をお求めください。
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13 Leaves -13枚の葉- 日本語版
¥2,420
タイトル:13 Leaves -13枚の葉- / 13 Leaves デザイナー:上杉真人 メーカー:テンデイズゲームズ, Cranio Creations 発売年:2025 プレイ人数:3人~6人 プレイ時間:20分 対象年齢:8歳以上 「13leaves」は、いくつかの「縛り」が設けられた中で、手札をうまく場に出していき、また、出せない場合の場札の回収を効果的に行いながら、いち早く手札を出し切ることを目指すゲームです。 プレイヤーは、自分の手番で、場にカードを出すかパスします。 カードを出す場は、カードの数字の大きさ順に横並びの列を作るように並べられることになります。 プレイヤーが手札から場にカードを出すためには、いくつかのルールに従わなければなりません。 「場に出されているカードのもっとも小さいカードと同じか、より小さいカード。もしくは、もっとも大きいカードと同じかより大きいカード」、加えて、「自分がカードを出そうとしている端のすでに置かれているカードと同じ枚数か、より多い枚数のカード」です。 例えば、自分が大きい数の端にカードを出そうと思った場合、「10」のカードが2枚出されていたら、「10以上のカードを2枚以上」出す必要があるのです。 出せない場合や、出したく場合は、パスを行うことができます。 パスした場合、場に出されているカードから1枚を選び取って手札に加えます。任意のカードを選び取れるため、その後の手番でどのようにプレイしていくかを踏まえて選択する必要があるのはいうまでもありません。そして、一旦、ゲームから抜けます。 一人を除く全員がパスし抜けるまで同様に続け、一人になったら場を流して新しい場を作り~と続けていきます。 そして、いずれかのプレイヤーが手札を無くすことが出来たら、そのプレイヤーの勝利となります。 とてもシンプルなルールながら、カードを出すだけでなく、パスの時にどのカードを選び取るべきか、その選択によって手札をマネージメントする面白さがしっかりと味わうことができるでしょう。 極めて少ないルールの中に詰まった悩ましさと面白さには、美しささえ感じるといっても過言ではありません。
